LPガス災害バルク導入事例のご紹介 ユーザーインタビュー

LPガス災害バルクを導入した
施設を取材しました。
下記から、閲覧したい記事をお選びください。

学校No.01

医療系大学だからこそ、
停電と断水に備えて日常を守る。

学校法人 銀杏学園熊本保健科学大学

災害弱者を受け入れる福祉避難所として、すべてのインフラが止まっても機能する独立したローカルエネルギーが必要でした。

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病院No.02

北海道の
ブラックアウト(全域停電)を体験。
だからこそ
災害バルクの良さを実感。

医療法人悠康会 函館整形外科クリニック

LPガスは燃料切れや作動音の心配がなく、40時間に及ぶブラックアウトの現場でも稼働させていることを意識しなくて済みました。

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福祉施設No.03

利用者と地域に安心を与える
災害時に自活できる施設を実現。

社会福祉法人博光福祉会
介護老人福祉施設寿里苑サラ

災害時でも介護老人福祉施設としてだけではなく地域の避難所として、施設の機能を継続させる事ができるようになりました。

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役場・公民館No.04

導入による
ランニングコストの削減で
住民へのサービス強化にも
つながりました。

群馬県南牧村 村役場庁舎

高齢化率日本一の山間の僻地だからこそ、誰でも使いやすいLPガスを導入。冷暖房のコスト削減にもつながりました。

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金融機関No.05

ブラックアウトを経験し、
地域に根差した金融機関としての
バックアップが必要でした。

網走信用金庫 女満別支店

ブラックアウトによる地域の混乱を目の当たりにし、災害時でも安心して地域に貢献できる金融機関を目指しました。

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事務所・商業施設No.06

地域にガスエネルギーサービスを提供する会社として、
安心して役割を果たせます。

サーラエナジー株式会社 サーラプラザ豊川

地域におけるガスエネルギーの復旧拠点として、被災者の受け入れ施設として、万全の準備ができました。

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